産みの苦しみ 

今月始めにご案内いたしました。豊竹英太夫さんの本ですが、最後の最後まで悪戦苦闘が続きます。
いわば「産みの苦しみ」で、もう少し頑張らねばなりません。
この数年、そして特にこの半年はかなりきつかったのですが、私のような無名の文楽ファンが一流の技芸員さんの本のお手伝いをさせていただくわけですから、当然の作業です。
もう少し、頑張り、少しでもいい本にしたいと思っています。

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